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オトナのための仮想通貨運用スクール【上野ひでのりクリプトマイスター本科】会員募集中

あなたは、いつどんな形でリタイアメントしたいですか?

リタイアメント後、30年間の人生設計は万全ですか?


リタイアメントとは、生計を立てるための定時で拘束される仕事を辞めることであり、その後は不労所得で生きていくことになります。
30年というのは、夫婦二人がこの世を去るまでの最長期間と考えて良いでしょう。

上記のイラストのように、様々な資金源があれば理想的ですね。
PENSION(年金)以外にも、PROPERTY(不動産収入など)、STOCK(保有株式の配当収入)などの不労所得(キャッシュフロー)があれば、SAVING(預金)を切り崩すことなく、豊かな老後を送ることができます。

円安とインフレの脅威で、老後2,000万円では全く足りない可能性も…

「老後2,000万円問題」とは、金融庁の金融審議会による「老後20~30 年間で約1,300 万円~2,000 万円の資金が不足する」という試算に基づいた問題提起です。
大卒で大手企業に35年勤務の平均的な退職金支給額は約2,000万円ですが、上記試算には退職金の額も織り込まれているため、それでも足りないということです。

公的年金だけに頼る生活は心もとなく、将来的には減額される可能性も高いので、様々なチャンネルで不労所得が得られるように、早急に準備しなければなりません。

直近の円安による水道光熱費や食費を始めとする生活必需品の値上げラッシュで、預金切り崩しのペースが速まる家計が増えているようです。
公的年金と2,000万円の預金(退職金を除く)を柱として、20~30年を生き抜くのは、なかなか厳しい世の中になりました。
もう1~2本はキャッシュフローの柱を増やしておきたいところです。

最期まで自立した専門家としての仕事は、誰にでも実現可能です!

私の実父は、2022年6月に満86歳で亡くなりましたが、最期まで数社の顧問税理士としての業務を継続していました。
あくまでリタイアメント後の仕事であり、現役の頃のようにフルタイムで働く訳ではなかったので、適度な仕事量が生活のペースメーカーとなり、生き甲斐にもつながり、健康で長生きできたのだと思います。

私も、経営コンサルタント・投資コンサルタント(投資家)としての仕事は、生涯続けていくつもりです。もちろん、顧客あっての仕事ですから、高度な専門家としての知識と技能を磨き続けることと健康であることが必要です。

死ぬまで専門家として働く意欲がある方は、一般の現役世代を超える収入も期待できるため、老後2,000万円問題の呪縛から逃れることができます。
高度な専門家としての仕事は、勤め人のようなストレスとは無縁ですが、士業、コンサルティング業に限りません。

個人投資家・トレーダーは、立派なプロフェッショナルの専門家です。
あなたにも、その意欲があるのなら、私が最大限のバックアップをさせていただきますので、一緒に必要な知識と技能を習得すべく頑張りましょう。
人間は何歳からでも、新しい能力を身につけることが可能なのです。

再雇用契約の期間満了後に、単純労働、慣れない肉体労働で、生活費の補てんのためだけに働くより、高度な専門スキルを習得し、投資家・トレーダーとして生涯、自分の都合の良い時間だけを使って活躍してみませんか?
あなたには、まだ十分な準備期間が残されているはずです。

FIRE(アーリーリタイアメント)には、放ったらかしで稼ぐシステムが必須


FIRE(Financial Independence, Retire Early)が2021年の流行語になりましたが、最近急に聞かなくなったように感じます。

FIRE達成のためには、年間支出の25倍の資産が必要(年間4%の運用益で生活費が賄えるため)と言われます。
モデルケースとして、年間の生活費が240万円であれば、6,000万円が必要ということで、早く6,000万円を貯めて仕事を辞めようと目論むミドルエイジが増えました。

しかしながら、年間240万円の運用益は、20%の源泉分離課税で手取り192万円になり、月額では16万円です。
たった16万円の月収では日本で生活するにはギリギリのレベルなので、物価の安い東南アジアへの移住なども視野に入っていたようです。
しかし、円安、インフレ時代の到来で、その計画もかなり怪しくなってきました。

インフレ時代に年間4%の運用益では心もとなく、放ったらかしで年率10%以上稼ぐシステムの構築が必須だと思います。
クリプト(Web3.0)の世界では、それが十分に可能になるという話を順にご紹介します。

Web3.0は「スマートコントラクト」が自動で稼いでくれる仕組み

ブロックチェーン上の「スマートコントラクト」が金融を根本から変える


ブロックチェーン上で、改ざん不能な形で実行される「分散型アプリケーション(Decentralized Applications)」略してdApps(ダップス)には、スマートコントラクトという契約を自動で実行する仕組みが実装されています。
スマートコントラクトとは?

  1. ブロックチェーン上で、様々な契約を自動的に実行する仕組みである。
  2. 自動販売機に硬貨を投入し、商品のボタンを選択した瞬間に、売買契約が成立するイメージに例えられることが多い。
  3. どんな複雑な契約・手続きであっても、ブロックチェーン上で自動化できる。
  4. dApps の機能について、変更不可能なプログラムが組み込まれている。
  5. スマートコントラクトをアップデートするためには、DAO(分散型自律組織)の合意形成が条件になる。

年利26%複利で稼ぎ続けるDeFi(ディーファイ)は打ち出の小槌


上野ひでのり

金融におけるスマートコントラクトが最も進化しているDeFi(分散型金融)を実現する場がDEX(分散型取引所)であり、「PancakeSwap」がいちばん人気となっています。
  1. 長期インカムゲインを追及するDeFi(分散型金融)
  2. DEX の一番人気「PancakeSwap」 年利は手堅く26%程度

26%複利運用の威力とは?
  • 200 万円の原資で年利26%のDeFi 運用を行うとします。
  • 2年8か月で資金が2倍に増えます。
  • 10 年目の途中で2,000 万円を超え「老後2,000 万円問題」は解決です。
  • さらに17 年目の途中で1 億円を超えます。老後は安泰です。

60歳までは、クリプト長者を目指してアグレッシブに頑張ろう!

60歳までに億り人を目指し、その後は堅実な運用を続ける

豊かなリタイアメント生活を楽しむという観点からは、まず定年退職の60歳までWeb3.0投資で頑張り、億り人の夢を実現してください。
その後の運用原資として1億円あったとすれば、年利26%で毎年2,600万円のDeFi金利収入が期待できます。

日本で生活しているとすれば、個人の税率は住民税込で50%(基礎控除を考慮すれば40%程度)になりますが、資産管理用の法人を設立して節税するか、ほぼタックスフリーの海外に移住する選択肢もあります。
給与所得ではないので、節税のしかたはいくらでもあります。


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クリプト太郎 50歳

2022年4月から第1期会員としてお世話になっております。
仮想通貨運用スキルを学び始めた矢先の5月、6月に立て続けに大暴落がやってきました。
5月に集中講義していただいた「ビットコインうねり取り講座」はとてもタイムリーで、ビットコインの現物を担保に空売りを繰り返し、その利益で安値買いを続けたら、平均取得価格を20,385ドル(2022年9月15日現在)まで下げることができました。
将来に希望が持てます。本当にありがとうございます。
ビットコインに限らず、米国株などのリスク資産相場は全てそうですが、本物の底入れとなるためには、FRBの利上げ目標にほぼ到達する2022年11月2日のFOMCまでに、もう一度暴落に耐えなければならない可能性が高いと思います
6月中旬の安値レベルで2点底が入るかもしれませんし、多少割り込むかもしれません。
今後しばらく空売りのチャンスが継続するので、「ビットコインうねり取り講座」「仮想通貨FX講座」と日々の「実況中継トレード配信」を参考に、しっかり稼いでくださいね
本物の底入れを確認してからは、10月開講「DeFi(ディーファイ)講座」第2シーズンのノウハウで堅実な金利収入を、11月開講「NFT・メタバース・GameFi講座」の情報を活かし、10倍~100倍の爆発的な収益を実現してください

上野ひでのり

イーロン・マスク「仮想通貨は売らない」「日本消滅」発言の慧眼

2022年3月14日 「仮想通貨は売らない」とツイート

一般原則として、インフレ率が上昇しているときには、米ドルよりも、家や良い製品を作る会社の株など物理的なモノを所有するのをおすすめします。
私はまだビットコイン、イーサリアム、ドージコインを保有しており、売るつもりはありません。

2022年5月7日 「日本消滅」とツイート

当たり前のことを言うが、出生率が死亡率より高くなるような何らかの変化をもたらさない限り、日本は消滅するだろう。
これは、世界にとって大きな損失となる。

「失われた30年」が出生率の低下、仮想通貨(Web3.0)の周回遅れを招いた

イーロン・マスク氏が指摘する日本消滅の可能性と老後2,000万円問題も円安も全て根っこは同じです。
さらに、近い未来に世界の主要産業となるWeb3.0に完全に出遅れた日本の未来は、相当に厳しいものになることを覚悟する必要があります。

今後の世界では、Web3.0格差社会がクローズアップされるでしょう。
日本という小さな殻に閉じこもればじり貧確実です。
あなたもすぐに、グローバルなWeb3.0投資家としての人生をスタートさせましょう。

【毎月5名様限定】日本消滅回避のため42.9%割引キャンペーン継続

なぜ「48歳以上推奨」のスクールとしたのか?

クリプト太郎 50歳

私は今年50歳になったので、クリプトマイスターの参加資格にぴったり適合していた訳ですね。
なぜ年齢制限を設けようと思ったのですか?
私は2022年2月に58歳になったところですが、概ね10歳下までの気持ちなら、とてもよく分かり共感できるからです。
そして、48歳は定年退職まで残り12年で、老後2,000万円問題解決のために待ったなしの世代だからです。
200万円の資金があれば、最も堅実なDeFiの年率26%運用でも、10年目の途中で2,000万円を超え問題解決です。
さらに17年目の途中で1億円を超えます。老後は安泰です。
20代、30代の方に仲間に入って欲しくない訳ではないんです。
私の危機感に共感をしていただき、中央集権的な国や企業に頼らないWeb3.0立国の志を同じくしていただけるのなら、年齢は全く問いません。
むしろ、今後の日本を支える若者のチャレンジを最も応援したいと考えています。

上野ひでのり

割引キャンペーン継続の意義とは? 日本消滅回避のためには若者も支援したい


あなたがまだ20代から30代であったとしても、リタイアメント後の不労所得(キャッシュフロー)確保のためのクリプト(Web3.0)投資・トレードスキルの習得は急いだほうが良いと思います。

日銀がなぜあれほどまで頑なに異次元の量的緩和と低金利政策(イールドカーブコントロール)に固執するのかですが、金利が上がってしまうと借金まみれの国の財政が破たんするからです。
その苦境が見透かされているので、外国人は円を売りまくります。日本の為替トレーダーも同調して売ります。

円安が止まる兆候はありませんが、止めるためには財政を健全化することしかありません。
健全化するにはどうしたら良いかと言えば、大増税と社会保険料のさらなる引き上げ、社会保障費の大幅削減ということになるでしょう。

近い将来、コロナ渦で大盤振る舞いした給付金・補助金などの膨大なコスト(国の借金)を本格的に回収する時期に入ります。
円安、インフレなのに、年金の支給額は削減され、医療費の負担は増大します。

今すぐ政策を掲げると大騒ぎになりますので、国民の目に触れないところで、巧妙に法案に忍び込ませる流れになるでしょう。
最も割を食うのは、いちばん取りやすいところでありまして、20代から30代の若手のサラリーマンが、今後50~60年間以上にわたり特にひどい目に遭います。

したがって、この講座はリタイアメントを12年以内に控えた48歳以上の待ったなしの世代だけではなく、危機感を共有できる全ての年代の方に開放させていただくことが、「日本消滅」回避のための社会的な意義であると考えました

適正なコストを負担していただくことだけがビジネスではなく、困った人々を助けるためのキャンペーンは、社会的な意義を鑑みて継続すべきと思います。
しかし、既存会員の方から「いつまでキャンペーンを継続するのか?」とクレームが入っておりますので、しばらくは【毎月5名様限定】として、円安・インフレ・クリプト相場低迷の状況を鑑み、改善の兆しが見えるところまで継続する考えです。

【5名様限定】9月30日(金)までのお申込みで、会費が42.9%割引になります

私のような年代は、価値あるものをどんな競合よりもお得な価格で提供するという「デフレマインド」に支配されています。
1970年代の狂乱物価の記憶はほとんどなく、ビジネスマンデビューが1986年、バブル経済勃興期で、その後はずっとデフレだったので、投資スクールの会費は限界まで安く、消費増税されても税込料金は変えず、実質値下げを繰り返すビジネスです

私は自分自身が投資家・トレーダーなので、その価値あるノウハウで、会員の皆さまが喜んでいただければ、それだけで満足なのです。
という訳で、今月は5名様限定で42.9%の大幅割引を実施します。

たちあがれ仮想通貨!クリプト再起プロジェクト

2022年6月18日(土)にビットコインが18,000ドル割れ

デジタルゴールドと呼ばれ、金と同じ希少価値があるため、株式などのリスク資産相場には影響を受けないという定説がありましたが、ダウ平均株価が30,000ドルの大台割れの2日後に、ビットコインも18,000ドルを割り込みました

その後の戻りは弱く、2022年8月下旬現在、20,000~25,000ドルレベルの保ち合いが継続中です。

円安とインフレが加わり踏んだり蹴ったりの仮想通貨の高値ホルダーも支援します

ビットコインの平均取得価格が40,000ドル以上のホルダーが多いのですが、現状では資産価値が半分以下になっています。

放ったらかしにしておけば、年末までには取得価格を回復できる可能性が十分あると思いますが、そんなことを言われても、現状の不安は全く拭えないでしょう。

そこで、暴落相場に特化したもっと積極的で短期に効果を発揮するリカバリー手法を「仮想通貨FX講座」として、2022年8月2日(火)より緊急開講しました

具体的には、仮想通貨先物(Futures)あるいは暗号資産CFDを利用し、今後しばらく繰り返し訪れるビットコインあるいはアルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)暴落のタイミングにおいて、少額の証拠金ベースで、短期の空売り回転により爆発的な収益を積み上げる手法です

加えて、今後の新規講座開講予定は下記の通りです。

  1. 「DeFi(ディーファイ)講座」 第2シーズン 10月開講予定
  2. 「NFT・メタバース・GameFi講座」 第1シーズン 11月開講予定

DeFiでは年率26%程度の安定した金利収入を得られるセットアップ、メタバース関連では土地NFTで10倍独自トークン(仮想通貨)で100倍を狙う戦略について、上記講座と合わせて、リアルタイムのChatworkで情報配信してまいります。

短期億り人戦略の一助となれば幸いです。

FRBの大幅利上げを耐え抜き、本格的上昇に転じるクリプト相場

「上野ひでのりクリプトマイスター本科」から4大手法の提案


クリプト投資のバリエーションは豊富で、収益機会は無限大です。
私が実際に行っている投資の中から、2023年に向けて有望な4つの手法の提案をさせていただきます。

  1. ビットコインうねり取り
  2. 仮想通貨FX
  3. DeFi(ディーファイ)
  4. NFT・メタバース・GameFi
リタイアメントに向けて、クリプト投資家・トレーダーという専門家を目指すならば、全て挑戦してみるべきと思います。

しかし、平日の本業ビジネスが忙しい方もいらっしゃいますので、どの手法をメインにすべきなのか個別に事情が異なります
ご入会後に、上野ひでのり本人によるサポート、コンサルティングを受けていただくことをおススメします。

4つの提案のうち、どれかひとつの手法のみに専念することをご希望の場合には、お問い合わせフォームにてご相談ください。
上野ひでのり本人が、今のあなたにいちばん適したコースについて提案を差し上げます。

1.ビットコインうねり取り講座


デジタルゴールドとしての絶対的価値を持つビットコイン現物だけに集中して投資を行います。
所定の投資額に到達後は、追加資金を一切投じることなく
現物担保の空売りヘッジを駆使して枚数を数倍に増やし
10年後のビットコイン20万~40万ドル時代に、最大限の収穫が得られることを目標とします。

講座内容の詳細は、下記の専用ページをご参照ください。
ビットコインうねり取り専科開講【上野ひでのりクリプトマイスター】

2.仮想通貨FX講座


ビットコインを始めとする仮想通貨相場の一方通行の変動を
少額の証拠金ベースのレバレッジ取引で収益化します。
暴騰、暴落のタイミングが分かりやすく、大きな値幅も期待できるため
一般の法定通貨FXよりも、収益力が格段に高いという特徴があります。
証拠金は日本円でも、米ドル(USDTというステープルコイン)でも可能です。

講座内容の詳細は、下記の専用ページをご参照ください。
仮想通貨FX専科開講【上野ひでのりクリプトマイスター】

3.DeFi(ディーファイ)講座


Web3.0金融革命に乗り遅れるな!
巨大な既得権益を持つ大手金融機関の搾取から解放される新時代の幕開けです。
金融機関おススメの金融商品に高額な手数料を支払う代わりに
個人が世界を相手に、莫大な金利と手数料を稼ぐ銀行家になる道が開かれました。
静かに、しかし爆発的な勢いで拡大している金融革命、それがDeFiなのです。
手堅くローリスクで、年率26%程度の運用がすぐに可能になります。

講座内容の詳細は、下記の専用ページをご参照ください。
DeFi(ディーファイ)専科開講【上野ひでのりクリプトマイスター】

4.NFT・メタバース・GameFi講座


Web3.0革命を牽引するのは芸術系とエンタメ系になります。
優良なメタバースとGameFiプロジェクトを厳選し
プロジェクトに組み込まれた土地NFTと独自トークン(仮想通貨)に着目します。
土地NFTでは10倍以上、独自トークンでは100倍以上の爆発的な収益を見込みますが
高値のピークは短いので、できるだけ短期に利益確定します。
長期投資に向いているのは、ユーザーベースがしっかりしたGameFiになります。

講座内容の詳細は、下記の専用ページをご参照ください。
NFT・メタバース・GameFi専科開講【上野ひでのりクリプトマイスター】

クリプト投資に興味はあるものの、最後の決断ができない方へ

仮想通貨は実体のない怪しいもので、いずれ消えてなくなると思いますか?


仮想通貨やNFTなどのブロックチェーン基盤の分散型のクリプトのテクノロジーは「Web3.0」と呼ばれます。

「Web2.0」は2000年前後から発展したGAFAに代表される中央集権的なIT技術です。
Web3.0が台頭したからといって、いきなりGAFAが消えてなくなる訳ではありません。
あと10~20年は、少しずつ形を変えながら生き延びるでしょう。

2040年頃には「Web4.0」という想像をはるかに超える革新的なテクノロジーの発展により、クリプトが時代遅れになる可能性は十分にあります。
ちょうどその頃、ビットコインの上限2,100万枚の発掘が完了する見込み(現在は1,900万枚超)なので、曲がり角を迎えそうです。
しかし、その時点ですぐに消えてなくなる訳ではないので、10年後の2050年頃までは余裕で生き延びるでしょう。

約30年後の未来ですが、そこまでクリプトが生き続けてくれれば、もう十分過ぎます。
私がまだこの世に存在しボケていなければ、Web4.0に乗り換えて、生涯現役の投資家として活躍したいと考えています。

私は、クリプトが消えてなくなることより、このままでは、日本という国がなくなる(存亡の危機に陥る)ことを本気で心配しています。
そのためにも、日本円よりも、国境を超えるグローバル資産であるクリプトに軸足を移しつつあります

以上のような時間感覚です。
2023年の世界経済が、最悪のスタグフレーション(インフレ下の景気後退)に苦しんだとしても、クリプトが消えてなくなるような心配は無用なので、ご安心ください。

暴落の2022年から始めて、史上最高値の2023年に大きな果実を収穫しよう!


FRBの利上げフェイズは、ほぼ2022年中に終了し、2023年には現状維持か、スタグフレーションを招いたとすれば、利下げを行う可能性も十分あります。

米国株やクリプトが最も大きく成長したのは、2020年~2021年のコロナ危機の最中で、もちろんFRBの金融緩和のサポートがあったからですが、供給制約やインフレ懸念が台頭し、必ずしも今後の経済見通しが明るい訳ではありませんでした。

2022年の暴落調整を経て、2023年には再び史上最高値を追う可能性が高いと思います。
クリプトの特性として、史上最高値に到達した時点で、いったん大きな調整が入りますので、その時点でいったん、大きな果実を収穫し、その後の戦略を一緒に考え続けましょう。

仮想通貨投資で大損のトラウマから立ち直れない方へ

まずはビットコインだけに集中して、10年後を見通した戦略を立て直そう


ビットコインの史上最高値は2021年11月10日の779万円です。その後の最安値は2022年6月18日の237万円です。

7か月で70%下落した訳ですが、ビットコインに関しては、いくら含み損があったとしても、そのままキープし、現物のビットコインを担保に入れて、暴落時の空売りで利益を出し、その利益で現物を買い増しし、平均取得価格を下げるヘッジ対策が可能でした。
これが「ビットコインうねり取り」の手法です。やり方を知っていれば、誰でも簡単に実現できるリスクヘッジです。

もしビットコインの現物を既にロスカット済であれば、たいへん残念なこと(機会損失)をしました。

イーサリアム以外のアルトコインをロスカットした場合には、ピークから1/10ならましなほうで、1/100になったケースも珍しくなく、おそらくこちらで大損した方が多いと思います。
二度と復活の見込みがないアルトコインも少なくないので、ロスカットは致し方なかったと言えるでしょう。

もう一度、やり直すチャンスはいくらでもあります。まさしく今がベストタイミングです。
今回は、ビットコインだけに集中して、うねり取りを10年続けるつもりで、クリプト投資を再開していただくことをおススメします。

メタバースの土地NFTや独自通貨については、短期投資に徹しよう


今後行うNFTやアルトコインの投資について、私が情報提供する非常に有望なメタバースのプロジェクト構成要素であれば、土地NFTで10倍独自通貨で100倍というケースも十分あり得るでしょう。

ただし、2021年から2022年の事例では、どんなに有望と思われたプロジェクトでも、高値は1か月ともたなかったので、できる限り短期投資に徹するべきです。
詳細は、「NFT・メタバース・GameFi講座」にて解説します。

情報提供もサポートも無期限の本科会員がお得


無期限情報提供・無期限サポートの【上野ひでのクリプトマイスター本科】が最もお得な料金設定になっております。

4大講座のうち、例え1講座しかご利用にならない場合でも。専科の会期は12か月間となっており、その後は追加費用がかかります。
また、専科には原則的にサポート権がありませんので、ご自身の力で問題解決できる自信のある方だけにおススメします。

【上野ひでのりクリプトマイスター本科】へようこそ

【上野ひでのりクリプトマイスター本科】4大講座の教材・サービス内容

  1. 4大講座ごとの専用テキストブック(PDF版)
  2. 4大講座ごとに専用Youtube講座 開講時に10回以上+シーズン単位で追加
  3. Chatworkによるビットコイン、アルトコイン、DeFi、NFT、メタバース、GameFiの最新情報提供
  4. Chatworkによるリアルタイムな実況中継トレード情報提供
  5. ダイレクトチャット、電話、ZOOMなどによる上野ひでのり本人の丁寧なサポート
  6. 上野ひでのり本人の出張サポート(要実費+交通費)

「時は金なり」早めのご決断をおすすめします!

過去最大の新規参入チャンス到来!

クリプト相場が、米国の連続大幅利上げによる景気後退局面入り懸念で暴落している今が、ビットコインの底値買いのチャンスです。
仮にもう一段安があったとすれば、現物担保の空売りで得た利益で、現物をさらに安値で買い増し、枚数を増やし、取得価格を下げます。

本物の底入れが完了すると、一気に史上最高値を目指して急騰する可能性が高いです。
高値圏にあっても、DeFiの年利26%複利運用で十分な利益を見込めますが、安値から始めるに越したことはありません。

また、メタバースやGameFiのNFTの土地転がしも、新規セールで売り出す土地の応募倍率がどんどん上がっていきますので、先行者利益を確実にするために、早めのご参加を強くおススメします。

特に、DeFiについては、手順が難しく敷居が高いので、1年後でも日本人のほとんどは知らないままでしょう。
しかし、世界のユーザーとの競争なので、できる限り早めに参入し、有利な条件の先行者利益を獲得してください

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【毎月5名様限定】日本消滅回避のため42.9%割引キャンペーン継続

2022年9月30日(金)24:00までにお申込みの先着5名様限り

349,900円(消費税込) ⇒ 199,900円(消費税込) 42.9% 150,000円割引

ご注意
特定商取引法に基づく表記をお読みいただき、参加手続きをお願いいたします。
本サービスでは、暗号資産(仮想通貨)のデリバティブ取引に関する将来の価格変動に関する予測コメントは行いますが、お客様の売買方向に関するアドバイスは一切行いません。
特定のNFTに関する情報提供は行いますが、売買の推奨を行うものではありません。

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一括払い:349,900円(消費税込) ⇒199,900円(消費税込)

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一括払い:349,900円(消費税込) ⇒199,900円(消費税込)

サブスクリプション 12か月分割払い

クレジットカード毎月課金(2か月目以降は初回課金と毎月同日に自動課金)でお支払いいただきます。
中途でキャンセルはできません。
銀行振込払いには対応しておりません。

分割払い :34,900円(消費税込)×6回継続課金
合計209,400円(消費税込)



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