1,314名の個人投資家の信頼に支えられ
2006年に「サヤ取り研究会SIGMA」を設立。
個人投資家の皆さまに、サヤ取り指導を20年間続けてきました。
会員総数は、なんと1,314名を数えます。
2008年のリーマンショック、2011年の東日本大震災――
「とても株を買える状況じゃない」局面は、何度もありました。
だから私は一貫して、「売りと買いを同時に持つ(両建て)」という構造で、
相場の方向性を当てにいかず、
「市場の歪み(スプレッド)」を取りにいくやり方を推奨してきました。
そして2024年1月、新NISAが始まった。
成長投資枠の対象株式には優遇税制がある以上、年間240万円枠は使いたい。買いたい。
私個人も実際、2024年初、2025年初には、そうしました。
しかし――本音を言うと、ここまで株価が上がった2026年初に「買うだけ」は本当に辛い。
暴落局面では、もちろん怖くて買えない。
かと思えば、高市トレードで日経平均株価58,000円台の史上最高値更新ラリーになっても、
「いつか崩れるのではないか」という恐怖で、やはり買えなくなる。
つみたて投資枠(オルカンやS&P500など外国株式投資信託)でも、感覚は全く同じです。
だから2026年、私は改めて「原点」を詳細に見つめ直しました。上野式サヤ取りです。
相場の方向性に賭けず、短期間で市場の歪みを切り取り、淡々と利益を積み上げる。
源泉分離課税20.315%を払ってでも、私にとって最も納得できる答えはここにありました。
だから私は、買い一辺倒ではなく、
売買両建てのサヤ取りを、株式投資の主力に戻すことに決めました。
同じ感覚を抱えているあなたに、ぜひ参加して欲しい。
それが、「サヤ取り研究会SIGMA 2026|AI-Powered」プログラムです。
「AI-Powered」。私が毎営業日発信するサヤ取り投資情報が、高度なAI分析によるからです。
長足の進歩を遂げた最新プログラムを、ぜひ過去の会員の方々にもご利用いただきたい。
「買うだけ」がしんどいのは、あなたの心が弱いからではありません。
優遇税制を意識すればするほど、売買の判断が不自由になりやすいからです。
買うだけの投資が恐ろしいワケ
史上最高値圏でも「買えない」が起きる
史上最高値更新ラリーは、上昇し続けているのに、なぜか安心できません。
「いつか崩れるのでは」という恐怖で、追加の買いの手が止まります。
新NISA枠が残っていても、手元が固まる——株式投資の中上級者ほど強い感覚だろうと思います。
暴落局面でも「買えない」が起きる
暴落は暴落で、「底が見えない」不安が勝ちます。
セリングクライマックスの底値買いが理想的と頭で分かってはいても、恐怖で身体が動きません。
そもそも、暴落相場の底など、誰にも分かるはずがないのです。
つまり、相場が高かろうが安かろうが、「買いだけ」では苦しくなる局面が少なくありません。
だから「方向性に賭けない」選択肢が必要
売り・買いの方向性を当てにいくほど、メンタルは大きく振り回されます。
ここで、あなたのメンタルを救うのが、相場の方向性ではなく「価格差=サヤ」だけに注目する考え方です。
私自身の株式投資も、2025年11月から、ここに原点回帰しました。
新NISAスタートの2024年1月から2025年12月までの2年間の株式投資については、
現時点においては、「買いオンリー」が機能しやすかったと言って差し支えないでしょう。
しかし、今後も、史上最高値圏を維持し、さらに上昇を続ける保証など、どこにもないのです。
サヤ取りとは何か?
通常の株式投資:方向性に賭ける

通常の株式投資は「上がるか」「下がるか」を当てにいくゲームです。
意外なことに、当たったときには、さほど高揚感や達成感がない一方、外したときには、計り知れない心理的ダメージを受けます。
相場の波が荒ければ荒いほど、メンタル負荷が幾何学的に上昇して、耐えきれなくなるのです。
サヤ取り:損益はサヤ(価格差)で決まる

サヤ取りは、売りと買いを同時に、ほぼ同額ずつ保有する「売買両建て」構造です。
最終損益は、個々の株価の個別損益ではなく、2銘柄の「サヤ(価格差)」がどう動くかで決まります。
相場の方向性の「当て物」要素を減らし、「歪みの回帰」を狙います。
「サヤ取り」は別名「裁定取引」とも言いますが、相場で異常値が発生したときには、元に戻る自律的なメカニズムが発揮されやすくなるのです。
【仮説】相関係数が高いサヤは正規分布する
正規分布⇒ボリンジャーバンド化の意味

相関係数は、2つの変数(株価)の間にどんな関連があるのかを示す関数です。
2つの数値データの組み合わせにおいて、一方の値が変化したときに、もう一方の値がどのように変化する傾向があるのかを表します。
・+1に近いほど、強い正の相関(一方が高いと、もう一方も高い関係)
・-1に近いほど、強い負の相関(一方が高いと、もう一方は低い関係)
・±0に近いほど、相関が弱い(2つの変数にあまり関連がない)
同じセクター(業種)の株価が連動しやすい傾向があることは、よく知られています。
2025年1月から2026年2月下旬までの動向を踏まえると、村田製作所(6981)とアドバンテスト(6857)の株価の相関係数は0.714で、「高い正の相関」にあります。
両社が共に「スマートフォン、PC、自動車の電装化」といったグローバルなテクノロジー需要の大きなサイクルに連動しやすいためです。
しかし、高い相関係数を維持したまま、株価の差が開いていくことも、少なくはありません。
サヤ取りでは、この一時的な歪みを取りにいきます。
「大きな歪み=上下に大きく外れた確率分布の2.25%ずつ」(正規分布の両端の赤いエリア)と捉えます。
相関係数がもともと高い株価間のサヤであれば、「中間地点(AVG)に向けて戻ってくる確率が高い」「正規分布しやすい」という仮説です。
極端な暴騰・暴落相場でなければ、この仮説が正しく機能するケースが多い。
サヤ取り研究会SIGMAの20年間の検証結果と経験値で裏付けられています。
正規分布図は「現在のサヤがどこに位置しているか」を、確率で見える化します。
この発想をもう一段進めて、「サヤの移動平均でボリンジャーバンド化」したのが、「上野式サヤ取り」オリジナルの着眼点です。
ボリンジャーバンドは、サヤの現在地を、正規分布(確率分布)内で、時系列に把握できる優れたチャートです。
「確率分布を時系列で把握する」という強み
サヤの状態を「不明瞭な相場感覚」ではなく「確率分布」として追跡することができます。
通常の範囲内に留まるのか、行き過ぎなのか、戻り始めたのか。その変化を時系列で捉えるのが狙いです。
「上野式サヤ取りチャート」とは何か?
実戦で使う投資思考フレームを、確率分布上で徹底的に可視化するツールです。
「どこで仕掛け、どこで手仕舞うか」を判断しやすくする、「勝てる確率の高い運用の型」を作るためのチャートなのです。
「サヤ取り研究会SIGMA 2026」では、どなたでも簡単に再現できるExcel形式のテンプレートとして提供しています。
「サヤ取り研究会SIGMA2026|AI-Powered」とは?
1年プログラムの全体像

「サヤ取り研究会SIGMA2026|AI-Powered」は、上野式サヤ取りを「実戦で定着・機能させる」ための1年プログラムです。
日々の相場判断、仕掛け、手仕舞い、検証まで。あなたの運用が立ち止まらない形で全力サポートします。
日々の実戦運用支援・伴走者としての継続プログラム
豊富な知識があっても、実戦で機能しなければ、意味がありません。
「サヤ取り研究会SIGMA2026|AI-Powered」は、何よりも「継続できる仕組み」を先に提供します。
あなた一人で抱え込まず、迷いを減らし、悩みを解決して、一歩一歩着実に前進できるプログラムです。
「勝ち筋」の理解と成功の積み上げなくして、スクリーニングツールは活かせない
他社から有料で提供されているサヤ取り専用のスクリーニングツールは、使い方次第で大きな武器にもなります。
しかし、ツールは「単なる計算機」であって、「勝ち筋=ロジック」を与えてくれるものではありません。
一定のスクリーニング条件で推奨ペアが複数出力される仕組みですが、それは単なる計算結果であって、必ずしも「勝ち筋」とは限らないのです。
「サヤ取り研究会SIGMA2026|AI-Powered」は、今後、何十年も通用する「勝ち筋の土台の構築」からスタートします。
土台の構築が完了し、成功体験を重ねれば、便利なスクリーニングツールが優位性を発揮するようになるでしょう。
AI-Powered(高度なAI分析)の具体例

2024年1月4日から2026年2月24日までの522営業日の株価データを基にした「村田製作所(6981)」と「東京エレクトロン(8035)」の「上野式サヤ取りチャート」です。
私の指示によりAIが作成しました。秀逸なのは、サブウインドウの「相関係数の25日移動平均」チャートです。
全期間を通した相関係数は0.714ですが、実は、完全な正の相関(1.0)に近づくことが多いのです。
ただし、完全な負の相関(-1.0)になる事故的な状況もあります。
顧客である巨大半導体メーカーの設備投資計画の延期・調整を背景に、東京エレクトロンが通期の営業利益予想を大幅に下方修正しました。
これにより、2025年8月1日に株価が1日で約18%も急落するショックに見舞われました。
重要なのは、それでも必ず相関は戻るということです。したがって、次に打つ手は、通常の確率分布に戻る方向に仕掛けるだけです。
私があなたに具体的な売買の指示はできませんが、重要な事例研究として、このようなサヤ取り相場分析を日々提供します。
立ち上げブートキャンプ
2026年3月初期会員募集・5日間限定

ブートキャンプ(Boot Camp)とは、元来は軍隊の「新兵訓練所」「厳しい訓練」を指す言葉です。
真剣に追い込みをかけたい希望者には、徹底的にマンツーマンでレッスンします。
特典1:20年前の料金59,800円(税込)を適用
3月先行会員は、20周年記念特別料金59,800円(税込)で、「立ち上げブートキャンプ(3月)+1年プログラム(4月スタート)」をご利用いただけます。
4月スタートの1年プログラム正規会員料金は、79,900円(税込)で確定です。
特典2:3月は立ち上げブートキャンプ
3月は「立ち上げ期間」として、上野ひでのり本人が、あなたを集中サポートします。
- Zoomまたは電話で徹底コンサルティング(※1)
- 希望者には特別な特訓プログラムも用意します。(※2)
(※1)対応できる時間枠は有限なので、会員間で公平に調整させていただきます。
(※2)現有のプログラム・アーカイブを、あなたの特性に合わせて再構成し提供します。
参加締切:2026年2月28日(土)24時
3月の「立ち上げブートキャンプ」で基礎体力を整えて、4月1日(水)開始の1年プログラムへ。
最初の一歩を踏み出しやすくする後押しと、丁寧なサポートを全力で行います。
20年間の進化
サヤ取り研究会SIGMA 設立20周年にあたり

20年前の「買いは現物株式」「空売りは信用取引」というサヤ取りは、レバレッジを効かせない(1倍)という意味で非常に安全でした。
しかし、現物を決済してから受け渡しまでの日数(20年前は3営業日後、現状でも2営業日後)待たないと、次の仕掛けができないという大きな不都合があります。
現代では、信用口座の開設が非常に容易になり、かつ、ネット証券会社では、売りも買いも手数料ゼロという会社が増えています。
これは、「サヤ取りの革命」と言って良く、日計り(デイトレード)なら、全くコストがかからないという夢のような環境変化なのです。
投資環境が整った(手数料・資金回転・レバレッジ・単元株の分割)
信用取引の環境が大きく整いました。手数料の無料化、資金回転のシームレス化、約3倍レバレッジの活用。
また、単元株式数(売買の最低単位)について、20年前は1,000株がほとんでしたが、現代では100株が多数派です。
おそらく遠くない未来には、米国と同様に、どんな低位株でも1株単位で売買できるようになるでしょう。
売買両建てでは、売りと買いの金額をピタリと合わせるのが理想ですが、単元が大きすぎると倍率調整がたいへんで、投資資金も膨らみます。
以上のような制約条件がどんどん改善されているのです。
あなたの日々のサヤ取りの自由度が向上し、効率的に取り回しができる環境が整ってきています。
2026年最新手法(両外しサヤ取り/上野式株式ロングショート)
伝統的な安定手法「両外しサヤ取り」に加え、現代の相場環境に最適化した「上野式株式ロングショート」にも、ぜひチャレンジしてください。
そのときどきの相場状況に合わせた最適手法を、上野ひでのりが毎営業日、提案させていただきます。
あなたの投資金額に合わせた最適プランを個別提案
資金量が違えば、取り組み可能な運用方針も変わってきます。
同時に運用できるサヤ取りペア数、ポジションサイズ、回転頻度、リスク配分を、あなたの現実にフィットさせます。
無理なく続けられる基礎的環境を、私と一緒に構築しましょう!
よくある質問
Zoomが苦手でも大丈夫?
Zoomを使い慣れない方、抵抗感がある方は、LINE電話(双方無料)で対応します。
コミュニケーション手段の制約で、あなたの学びが停滞することだけは避けたいからです。
いま使っているスクリーニングツールは、どうしたら良い?
他社ツールを使用されるのは、一向にかまいません。
しかし、ツールを使用しても勝てない理由があるならば、先に問題を解決しましょう。
「サヤ取り研究会SIGMA2026|AI-Powered」は、その「基盤ロジック=勝ち筋」を構築する場所なのです。
何ができるようになるの?
「サヤ取り研究会SIGMA2026|AI-Powered」の狙いは、今後何十年も有効な「再現性のある勝ち筋判断」と「運用のルーティン」を確立することです。
迷いを減らし、悩みを解消し、仕掛けと手仕舞いの判断材料を明確に言語化できる状態へ。
「永久機関として回せる実戦スキル」を、あなたに習得していただくことがゴールです!
利益はどれくらい出るの?
私個人の記録を示しても真正証明が難しいので、「上野式株式ロングショート」を投資助言サービスとして行っていた時代の公式資料を公開します。
※ただし将来の成果を示すものではなく、当時の運用スタイルと実績についての参考資料です。

2011年3月6日(土)に実際にレポート配信したものです。
トレードルールは、7日(月)に6銘柄の寄付成行注文を入れてスタート、11日(金)の大引け成行注文で全て手仕舞いというスタイル。
しかし、11日(金)大引け直前の14:46に東日本大震災が発生し、手仕舞いできず、翌週に持ち越すことになる訳です。
相場が落ち着きを取り戻した17日(木)の手仕舞いとなりました。
結果としては、9営業日にわたる「株式ロングショート収益率」は9.37%
100万円の投資資金、レバレッジ3倍で信用取引を行っていたケースでは、下記のような収益になります。
「÷2」は、売買両建て特有の計算ですが、ここでは説明を省略します。
1,000,000円×3倍×9.37%÷2=140,550円
つまり、100万円の元本(証拠金)に対して、14.1万円の利益が確定したということになります。
仮に買い一辺倒の投資を行っていた場合、大暴落で大損失確定。
一方、売買両建ての「上野式株式ロングショート」では、暴落ヘッジが万全に機能した上で、大きな利益になることもあります。興味深い一例として紹介させていただきました。
通常は、1週間(5営業日)の仕掛けで、1~5%くらいの利益率になれば成功というレベル感です。
サヤ取りはローリスク、ミドルリターンが基本です。
マニュアルはついてるの?
上野式サヤ取りのバイブルとして、「上野式サヤ取り大全2026年版」(PDF)を4月1日(水)に配布予定です。
最新サヤ取り手法と投資の実践方法を網羅した300ページの大ボリュームです。
過去販売したどんなマニュアルより、分かりやすく、優位性があり、再現性の高い手法を習得することができるでしょう。
以前、マニュアルを購入された形には、より驚きと満足を提供できるレベルを目指して、最終校正中です。
なぜ、それを前面に押し出さないかと言えば、「サヤ取り研究会SIGMA2026|AI-Powered」の主眼は別にあるからです。
今日のサヤ取りで勝つための実戦情報、メンタリング、コミュニティ活動を通して、相互にサヤ取り技術を徹底的に磨くことのほうが重要です。
3月の「立ち上げブートキャンプ」や4月からの1年間の充実したプログラム体系こそが、このサポートのコアになっているからです。
参加方法
申し込み手順
このページの巻末の参加ボタンから、今すぐ!お申し込みください。
クレジットカード・銀行振込決済が可能です。
3月2日(月)に、「立ち上げブートキャンプ」参加案内をEメールにてお送りします。
開始までの流れ(3月⇒4月)
3月:「立ち上げブートキャンプ」で土台を固めます。
4月:1年プログラムとして本運用に入ります。
注意事項
本サービスは投資助言ではありません。
あなたに、サヤ取りの「勝ち筋=実戦スキル」を、高い精度で習得していただくためのサポートプログラムです。
最終判断はご自身で行ってください。
長く継続運用できるように、無理のない資金計画でご参加ください。
参加前に、これだけ確認してください。
・「買いだけ」の恐怖の呪縛に囚われて、新NISA枠が動かせない
・方向感より「仕組み=確率分布」で利益を積み上げたい
・ツールや情報は揃っているのに、投資判断に自信が持てない
・再現性が高い「自分の型」「実戦スキル」を確立して、今後の相場で悩みたくない
ひとつでも当てはまるなら、「サヤ取り研究会SIGMA 2026」は、
あなたの悩みを解決できるプログラムになるでしょう。
このプログラムが提供するのは、推奨銘柄ペアではなく、
あなたの生涯を通して揺るぎない「勝ち筋判断の基盤」なのです。
あなたが抱える「買えない悩み」を、今ここで終わらせるために
相場で苦しくなると、 多くの人は「もっと勉強しなければ」と考えます。
指標を追い、ニュースを読み、
銘柄を調べ、チャートを見返す。
けれど──
本当に苦しいのは、知識が足りないことではありません。
「新NISA枠は使いたいのに、怖くて買えない」
「史上最高値圏だからこそ、いつ崩れるか分からない」
「暴落は暴落で、底が見えない恐怖で、より一層買えない」
この「買う・買わない」の判断に、毎回メンタルを削られる状態こそが、
あなたの投資活動を最も消耗させます。
サヤ取り研究会SIGMAは、2006年から、
「方向性を当てにいくのではなく、市場の歪み(スプレッド)を取りにいく」
売買両建てのサヤ取りを軸に、実戦の指導を続けてきました。
「サヤ取り研究会SIGMA2026|AI-Powered」は、
特定の銘柄ペアの取り組みを助言・推奨するサービスではありません。
サヤ取りを「分かったつもり」で終わらせず、
実戦で継続できる形に落とし込み、
日々の不安と迷いの原因を一つずつ潰して、強固な運用の型を作る。
「あなたひとりで問題を抱えないための実戦環境」「伴走」です。
もし今、
「買うだけ投資」が怖くて、手が止まっている
史上最高値圏で、新NISA枠が残っていても動けない
投資判断のたびに、不安が先に立つ。ストレスになる。
そう感じているなら──
それはあなたのメンタルが弱いからではありません。
「方向性に賭け続ける設計」になっているだけです。
このページをここまで読んでくださったあなたは、
もう十分に考え、迷い、気持ちを整えてきました。
これ以上、
恐怖感を繰り返し味わい、ひとりで抱え込む必要はありません。
サヤ取りを「実戦で自在に操る」充実した1年を、今日ここから
迷い・悩みながら続ける投資から、健全なメンタルを保てるサヤ取りへ。
クレジットカード決済


銀 行 振 込
